【カラミざかり1&2】無料ネタバレサイト!1話から最終話まで!

カラミざかり ネタバレ 無料

 

桂あいり先生最新作!

 

大人気エロ漫画【カラミざかり1&2】のファンサイトにようこそ!

 

このサイトでは、1話から最新話までのネタバレ感想記事や、

 

どこよりもお得に見れる情報などを紹介しています!

 

カラミざかりの登場人物

ネタバレの前に、まずはカラミざかりの登場人物4人をお伝えします!

 

主人公:山岸高成

カラミざかり登場人物山岸高成
  • 普通の男子高校生
  • 里帆に片思いをしている

    主人公の友達:吉野貴史

    カラミざかり登場人物吉野貴史
    • 野球部所属(怪我でお休み中)
    • 性欲旺盛

      クラスメート:新山智乃

      カラミざかり登場人物新山智乃
      • 性格も明るく友達も多い
      • スタイル抜群

        クラスメート:飯田里穂

        カラミざかり登場人物飯田里穂
        • 口数が少ない清楚系女子
        • 実は人一倍エロに興味津々

           

          他にも、11話からはヤンキーの木戸先輩や、12話からヤリチン大学生和紀など、様々なキャラクターが登場します!

           

           

          この4人がどのようにカラミざかるのか?

           

           

          1話と2話のダイジェストで大いに絡みまくっているので、無料で立ち読みしたい方は下の画像からご覧ください!

           

          \ 50ページの大ボリューム試し読みは公式だけ! /

           

          カラミざかり1話のあらすじ・ネタバレ

          クラスのギャル女子がラブホを話題に盛り上がり、性欲を昂らせていた貴史。

           

          あーヤりてぇ!

           

          と、羞恥心も無く叫び、照れていた高成。

           

          昼飯に何を話しているんだと思うも、変に意識をしてしまうなか、性欲をたぎらせていたAV女優が里帆に似ていないかと、貴史は訪ねてきます。

           

          スマホの画面に写る乳房を隠さず、微笑んでいた女優の姿を観て、慌てて否定をする高成でしたが、腰回りと胸が似ていると言い切る貴史。

           

          水泳の授業で観た時はこんな感じだと、言い切る貴史のスマホを後ろからかすめ取る智乃。それを里帆に見せ、恥ずかしがりながら見ていた彼女の姿。

           

          高成は気まずい雰囲気です。

           

          貴史と高成をスケベだと罵る智乃。ムキになった貴史は、男は誰でもスケベだと言い切り強気に出ます。

           

          そんな彼に呆れながらに智乃はお前たちだけだと斬り捨てます。高成も共犯扱いにスケベにされてしまいます。

           

          密かに想いを寄せていた里帆にスケベと思われたと、最悪な気分の高成。

           

          里帆の姿に自然と視線がいき、それに感じた彼女が振り向いてきます。

           

          慌てて視線を誤魔化してしまう彼は、彼女を直視できませんでした……

           

          すごく濡れている……

           

          と、里帆に似たAV女優のしおりのパンツに手を入れ、愛撫する男優。濡れた膣に指を挿し込み、手慣れたように優しく愛撫しながら、乳首を弄びます。

           

          じっくりと身体を悶えさせる愛撫に発情してしまう、しおり。恥ずかしがりながらも快感に震え、羞恥心が削られてしまいます。

           

          情欲を沸かせていたしおりは、男優の硬くなったチンポを咥えてしまいます。そしてそのまま、たどたどしいフェラチオを始めていきます。

           

          ペロ……クチュ……

           

          照れた様子で舌先で亀頭をくすぐり、男優を感じさせていたしおり。

           

           

           

          >>> カラミざかり1話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら!

           

          カラミざかり2話のあらすじ・ネタバレ

          里帆にそっくりなAV女優でオナニー三昧な夜を過ごし、少し寝不足な高成。

           

          でも貴史は今日も無駄に元気で上機嫌!それもその筈……なんと念願のオナホが手に入ったと、高成に自慢してきます!

           

          こんなところでと慌てる高成に、貸してやろうかとふざけた事をほのめかす貴史。

           

          そんなエロ会話にからかいだす智乃に、恥ずかしさで顔を背けていた里帆。昨日のことがあったせいで、気まずい空気で高成は彼女に視線を合わせられません……

           

          そしてタイミング悪く、教師にプリント運びを手伝わされてしまう智乃と貴史と、その場で二人っきりになってしまう里帆と貴史。

           

          とりあえず、貴史の事を話題にして、自分はエロくないと、遠回しにアピール!そんな彼の言葉に、同じように気まずい里帆は、慌てる様に話題を変えてきます。

           

          里帆『……夏休みはどこかに行くの?』

           

          夏は予備校に通うと言い、すごいねと彼女に言われ、少し照れてしまう貴史。

           

          里帆は?と訊ねてみると、智乃と海に行こうかと計画中みたく、これはもしやチャンスかも!?

           

          貴史と智乃を誘って、4人で海に行こうかと、千載一遇の機会を逃すまいと、訊ねてみよとした瞬間山のようなプリントを抱えて貴史と智乃が戻り、せっかくのチャンスは流れてしまいます。

           

          午後のプールの時間が始まり、相も変わらずに性欲旺盛な貴史。高成に、野村のおっぱいはすごいなと、同意を求められてしまいます。

           

          困惑している高成とは違い、卑猥な視線を向けながら、貴史はクラスの女子のおっぱいを眺めていきます。

           

          智乃のおっぱいはⅮサイズと批評しながら里帆の身体を見て、やはりあのAV女優に似ていると、評してきます!

           

          スクール水着姿の里帆を見て、昨日のAV女優の中出しセックスを思い出してしまい、思わずチンポが疼いてしまいます。

           

          バレてしまえば一大事な状況を堪えながら、プールの授業を終えて、帰宅の途に就く高成。

           

          夏休みの憂鬱な予定を話し、部活が怠いとうな垂れていた貴史に、智乃が里帆と共に話しかけてきます。

           

          内容は、

           

          ──オナホを見せてほしい!

           

          いきなりな要求に、さすがにと慌てる貴史ですが、憧れの先輩にバラされたくなければと、仕方なしに自宅へと彼女を招く事となります。

           

          なんで俺がと、高成は巻き込まれてしまい、里帆も気恥ずかしそうに貴史の自宅へと上がる事に。そして彼の部屋に案内されて、せがまれる智乃にオナホを取り出す貴史。

           

          手に取りながらムニムニとオナホを弄ぶ里帆は、貴史に使ってみてよと持ち掛けてきます。流石にここまでやられたら、男の沽券に関わってしまいます。

           

          だったらオカズになれと、パンツを見せろと、反撃をしてみせると、恥ずかしそうにしながら、スカートを捲り上げてくれる智乃。

           

           

           

          >>> カラミざかり2話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら!

           

           

          今すぐ抜くべし!大ボリュームの試し読みを御覧ください!

          >>> 無料試し読みはこちら!

          カラミざかり3話のあらすじ・ネタバレ

          貴史にパンツを見せて、オカズを提供する事になってしまった智乃……

           

          からかい半分のおふざけの筈が、気まずい空気になってしまうも、貴史のチンポの勃起は収まりませんでした。

           

          自分もおマンコを見せているのだからと、チンポを見せろと、気恥ずかしそうに言う智乃にせかされて、勃起チンポを見せてしまう貴史。

           

          そしてひょんな事から、貴史の勃起チンポに、オナホで手コキする事になってしまった智乃は、どうすれば良いのかと彼に訊ねます。

           

          まずはローションと、机に隠していたトロトロの液体をオナホに入れて、優しく硬いチンポの先に挿れこんでいく彼女の手つき。

           

           

          ビクンッ! ビクンッ!

           

           

          智乃『こう?』

           

          慣れない手つきでたどたどしく、オナホを上下に動かしながら、貴史の勃起チンポを優しく擦り上げていく智乃。

           

           

          ぐちゅ…ぐちゅ…

           

           

          エッチな音を立てて、擦り上げてしまう勃起チンポの筋肉が、熱く膨張してしまい、膨らんでいくチンポが、オナホを割いてしまうかのように、膨れ上がってしまいます。

           

          そんなチンポの膨張を感じながら、たどたどしくなってしまう智乃。

           

          恥ずかしそうにしてしまう彼女を見て、思わず訊ねてしまう貴史。

           

           

          貴史『胸…触っていい?』

           

           

          その問いかけに、ドキッとしながら困惑してしまう彼女は、

           

           

          智乃『いいよ…』

           

           

           

          貴史の勃起チンポにムラムラとする気持ちを抑えきれない智乃……

           

          彼におっぱいを触られてしまい、

           

           

          ビクン!

           

          と、感じてしまう智乃は、夢中になっておっぱいを揉んでくる貴史にすけべとなじるも、どっちがだと、気まずい雰囲気になってしまいます。

           

          やわらかいおっぱいの感触に、貴史の手は激しく動いてしまい、智乃のおっぱいは敏感に反応してしまい、乳頭がぷくっと硬くなってしまいます。

           

          そんな中で、貴史の人差し指が食い込んでしまい、

           

          あん…

           

          可愛らしい声を上げながら、感じてしまう彼女の制服のボタンを外し、ブラの中に手を入れて、硬くなった乳首をつねりだしてしまう貴史。

           

          オナホで手コキをされてしまい、乳首を弄ばれながら、夢中になって感じている二人。

           

          そんな光景に、唖然としながら里帆は見とれる様に親友の痴態を見つめながら、頬に熱を込めてしまいます。

           

          激しくなっていく智乃の淫らな声音に、貴史の性欲は沸き上がってしまい、膨張してしまうチンポの熱は膨らんでしまいます。

           

          そして……ついに我慢できず!

           

           

           

          >>> カラミざかり3話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら!

           

          カラミざかり4話のあらすじ・ネタバレ

          智乃にチンポを舐められたと、熱で膨張していく思考が鈍ってしまい、突き動かされる性欲に我を忘れてしまう貴史。

           

          笑顔を向けて精液を飲み込んでしまった彼女を押し倒してしまい、そのままベットになだれ込んでしまいます!

           

          そんな光景を目の当たりに、止めることも出来ず、貴史と智乃の二人のキスを呆然と唖然と見つめてしまう里帆と高成は、何も言う事が出来ませんでした。

           

          二人の視線などお構いなしに、恋人みたいな激しいディープキスをしながら、舌を絡み合わせながら、興奮を昂らせていた貴史。

           

          智乃にチンポを握られてしまい、濡れた彼女の膣を指で掻き回しながら、我慢寸前の性欲に駆られて挿入をと、貴史は動きます。

           

          挿れていい?と。

           

          訊ねる貴史に智乃は恥ずかしそうにうなずき、ゴムはと、一応にエチケットは守るも、貴史と里帆に訊ねるも、返答に困ってしまう二人。

           

          沈黙の中で、机に隠していたコンドームを取り出し、それをチンポに装着してしまう貴史。

           

          ついに準備が整ったと、待ちに待った初セックスに、貴史は智乃の膣口に勃起チンポを捻じ込み、童貞を卒業してしまいます。

           

          悪友の童貞卒業を目の当たりに、また親友の処女卒業を見てしまった高成と里帆。

           

          そして始まるセックスに、二人の興奮も抑えきれずにいました…

           

          貴史の腰の動きが勃起チンポに伝わり、うねりながら蠢いていく亀頭の先端に、智乃の膣肉は淫らな快感を疼かせてしまいます。

           

          締め付け具合が激しくなり、膣肉の絡み合いが、貴史の亀頭を包み込んでしまい、彼の腰の動きはさらに激しくなってしまいます。

           

          抑えきれない快感に、突き動かされながら、快感に求め合う二人。

           

          キスをしながら、捻じ込まれていくチンポに浮かされながら、智乃の快感は貴史に染め上げられてしまい、彼の求めるままにされてしまいます。

           

          恋人同士の様な、激しいセックスを見てしまい、勃起していた高成ですが、里帆も膣をビショビショに濡らしながら、二人のセックスに熱い視線を向けていました。

           

          やがて腰の動きは落ち着き…

           

           

           

          >>> カラミざかり4話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら!

           

           

           

          カラミざかり5話のあらすじ・ネタバレ

          智乃に迫られてしまい、キスをされて硬直していた高成は、彼女のうねる舌に唇の中を愛撫されてしまいます。

           

          淫らなキスと、初めてのキスが意識を困惑させてしまい、理性的な考えが消失してしまう中で、智乃は甘く高成に囁きます、

           

          ……おっぱいさわって

           

          掌に感じてしまう、乳肉の柔らかさに手が温もってしまい、指が自然と蠢き、彼女の乳房を揉み始めてしまいます。

           

          情欲に動かされてしまう高成の傍では、膣を舐められて甘い声を押し殺して感じていた里帆の姿。

           

          貴史に舐められて、感じている里帆……

           

          そのあられもない姿が、あのAV女優みたいに感じていると、興奮が沸き上がってしまう高成は、チンポを疼かせてしまいます。

           

          ムク……ムク…

           

          そんな反応を見て膨らんでいく亀頭の先端に舌を這わせながら、フェラチオで愛撫を始めていた智乃。

           

          ……気持ち良い?

           

          笑みを浮かべながら訪ねてくる彼女の言葉に、

           

          ……あ、うん…

           

          たどたどしい反応してしまう高成の素直な返答に、さらに激しく亀頭を舐め回してしまいます。

           

          その後ろからは・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり5話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

          カラミざかり6話のあらすじ・ネタバレ

          貴史のエログッズをからかっていた筈が、智乃と里帆とセックスをしてしまい、初体験を迎えてしまった高成……

           

          初めてのフェラチオで射精してしまうも、それは里帆が貴史に犯されていると、自分では無い男性に抱かれて感じてしまっている彼女。

           

          そんな光景が脳裏にこびりついてしまい、彼はどこか白昼夢を見ているかのように、茫然として学校へと通います。

           

          貴史はと言うと、昨日は衝撃的な体験だったと、初セックスを終えてから、さらに変な自信をつけていました。

           

          ベットに血が付いていたと、その血を親に誤魔化すのが大変だったと言い、誰の血だったのかと、朝から猥談を始めてしまいます。

           

          すると、智乃から手痛い一撃を後頭部に喰らわされてしまい、デリカシーが無いと怒られてしまう貴史。

           

          そのまま喧嘩を始める二人をよそに、里帆はどこか気まずそうな視線を泳がせていました。

           

          高成は彼女と言葉を交わすことなく、ただ頭の中では、貴史のチンポによがり感じてしまっている淫らな彼女の姿が浮かび、こびりついていました。

           

          そのせいか、授業中も上の空で、教師に叱責されてしまうも、意識は里帆の淫らな姿を思い浮かべてしまいます。

           

          そんな中で次の授業はと、水泳の時間を迎える事になるも、貴史と智乃がどこかへと向かいます。

           

          それを見ていた高成は、ただ黙って見送ります。

           

          水泳の授業が始まるも、貴史と智乃の姿が無く、二人はどこへ行ったのかと、憤る先生。

           

          事情を知っていた高成と里帆は、気恥ずかしそうにしながら、察してしまいます。

           

          二人の予感は当たり、智乃を男子トイレの個室へと連れ込んでいた貴史は、二人でセックスを楽しんでいました。

           

          ……ぐちゅ……ぐちゅ……

           

          壁に手をついて、後ろから激しく腰を動かしながら、膣口にチンポを捻じ込んでくる貴史の激しい動きに・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第6話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

           

           

           

          カラミざかり7話のあらすじ・ネタバレ

          帰り道にコンドームをしこたまと買い込み、今日もセックスを楽しもうと、下半身を硬く勃起させていた貴史……

           

          既にヤル気十分と、荒々しく盛っていた彼は、とりあえずジャンケンをして勝った男女でセックスをしようと、提案を出してきます。

           

          勢いのノリで押されてしまう高成。

           

          自分は里帆とセックスがしたいと思うも、提案を出す事が出来ず、そのまま貴史の提案に流されそうになってしまいますが、

           

          「とりまウチとしようよ」

           

          と、智乃に誘われて、

           

          ……むちゅ……ちゅぱ……

           

          そのまま濃厚なディープなキスをしながら、智乃に求められてしまう貴史。

           

          積極的なキスに順番などお構いなしに、そのままベットへと倒れ込み、

           

          ……くちゅ……レロ……

           

          「あ……あん……」

           

          ……ぐちゅ……くちゅ……

           

          「……やぁん……」

           

          智乃の乳首を舐め回しながら、スカートを捲り上げた膣を指で激しい愛撫をしながら、身を絡ませていく二人。

           

          何気ない智乃の気遣いに感謝しながらも、貴史と智乃のセックスに硬直してしまう高成と里帆。

           

          視線をそらしながら、恥ずかしそうにする里帆に変な意識を持ってしまうも、彼女とセックスをしたいと沸き立つ欲望を抑えきれない高成。

           

          そんな欲情を沸かせていたのが自分だけではなく、彼女もセックスに溺れたいと欲望を疼かせていました……

           

          里帆とセックスがしたいと、気持ちを昂らせていた高成ですが、緊張のあまり、何も出来ずにいました……

           

          貴史みたく、性欲の暴走のままにすればいいと思うも、何をすればいいのかと、いざとなれば、どうにも動かなくなってしまう彼。

           

          勢いで行こうとするも・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第7話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

          カラミざかり8話のあらすじ・ネタバレ

          二人で、俺のチンポを舐めてくれよと、智乃のフェラチオにすっかりと硬くなり、筋が熱く腫れ上がっていた勃起チンポを見せながら、里帆に提案を出してくる貴史。

           

          智乃が困惑し、里帆がいまいち受け止めきれずに混乱していく中。

           

          高成も、唐突な発言に言葉を失っていました。

           

          せっかくだしと、気軽な気持ちで頼んでくる貴史に押されながら、里帆は智乃の傍に寄り添いながら、貴史のチンポに近づきます。

           

          ビクン……ビクン……

           

          昨日よりも激しく脈を打ちながら、小刻みに蠢いていたチンポを見つめながら、頬を赤くしていた智乃と里帆。

           

          「なんか……恥ずかしいんだけど……」

           

          里帆と一緒にと、照れている様子の智乃に、

           

          「いいから、頼むよ」

           

          と、気軽に言い、

           

          「しょーがないな……」

           

          貴史に流されるがままに、里帆と一緒にチンポに口を近づけていく智乃は、彼の勃起チンポの亀頭を舌で優しく撫でまわしていきます。

           

          柔らかい舌先に包まれていく亀頭がムクッと膨れ上がります。

           

          里帆も気後れしながらも、たどたどしくチンポを舐めまわしていき、貴史の性欲は、二人の愛撫に刺激され、チンポはさらに膨れ上がります。

           

          二人掛かりで、自分のチンポが舐め回されていると、興奮が増していく貴史。

           

          高成は、呆然としながらも、里帆のその卑猥な姿に興奮を抑えきれませんでした……

           

           

          里帆と智乃の二人のフェラチオの愛撫に興奮を抑えきれない貴史でしたが、そんな痴態にさらに性欲を沸かせていたのは高成でした。

           

          里帆が、貴史のチンポを舐め回して・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第8話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

          カラミざかり9話のあらすじ・ネタバレ

          里帆の膣内の柔らかさに包まれてしまう亀頭が、彼女の子宮と触れてしまい、精液を求めてしまう膣肉の愛撫に膨張してしまいます。

           

          精液が煮えたぎってしまう程に興奮し、腰を押しつける様に、深く彼女の膣内を貪りつくしていく亀頭の膨張は熱がさらに増してしまいます。

           

          膨らんでいく亀頭の先端に小突かれてしまう子宮の快感で、淫らな声を上げてしまう里帆。

           

          顔が高揚し、性欲に満たされていく快感に酔いしれていた彼女に、高成の性欲は増してしまい、ただ夢中に腰を動かしてしまいます。

           

          そんな中で視線を里帆に向けてみると、高揚した様子で、自分のチンポで感じているのだと、傍聴を続けてしまうチンポは膨れ上がっていき、彼の快感の限界値は越えようとしていました。

           

          そして……

           

          ……ビュルル……ビュルルル……

           

          里帆の子宮の中に、高成の精液が吹き零れていくも、コンドームにさえぎられてしまう大量の精液の射精は、ゴムをぷっくりと膨らませてしまいます。

           

          里帆とセックスをしてしまったと、射精に震えながら、満たされてしまう高成。

           

          でも里帆はまだ満たされた様子もなく、どこか呆然としながらも、熱しられた快感を冷ましていました。

           

          彼女とセックスをしたと、満たされた筈なのにと、心のどこかで満たされていない高成。

           

          この気持ちはいったい何なのでしょうか?

           

          その日を境にして、たびたびに集まりながらに、身体を求め合う様になった4人……

           

          貴史の自宅でのセックスなどを4人で楽しみ、快感を感じていく時間は、奇妙な雰囲気を作り上げてしまいます。

           

          最初はあれだけ羞恥心があった筈なのにと、いつしか互いに求め合う事が当然のようになってしまっていました。

           

          セックスに対する依存は増してしまい、放課後まで我慢できなくなってしまい、学校でも・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第9話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

          カラミざかり10話のあらすじ・ネタバレ

          ライン画像に送られてきた里帆と智乃の淫らな事後の姿……

           

          5時間もセックスをしたと自慢をする貴史のラインに、高成の性欲は静かに刺激されてしまいます。

           

          予備校の帰りに自然と足は、貴史の自宅へと歩んでいき、チャイムを押そうとするも、扉が開いているのを見てしまい、そして玄関には女性の靴が置いてあるのを見つけた高成。

           

          チャイムを押す間もなく、足早に自宅へと上がってしまい、貴史の部屋へと向かうと、そこには、里帆が貴史の勃起チンポを咥え、舐め回していた姿がありました。

           

          興奮しながらに、貴史の勃起チンポを舐め回している彼女。

           

          息を殺しながら、その光景をじっと見つめながら、二人のセックスを盗み見てしまう高成。

           

          貴史のチンポを舐め回している里帆の姿は、もう羞恥心などで、たどたどしい雰囲気を出していた里帆ではなく、あのAV女優の姿と重なっていました。

           

          貴史に言われるがまま、彼の身体に愛撫を始めていく里帆。

           

          彼の乳首を舐めながら、身体に舌を這わせていく姿は、盛りの付いた牝を思わせ、発情した彼女の姿に、高成は見とれていました。

           

          そして静かに興奮を覚えながら、下半身が熱くなるのを感じてしまいます。

           

          ……ちゅぱ……レロ……

           

          貴史の胸板を舐り、手のひらに勃起チンポを転がしながら、愛撫していく里帆の姿に、高成は興奮していました…

           

          高成が自宅に上がり込んでいるのを見つけ、驚いてしまう貴史。

           

          気まずそうにしながら、とりあえず謝る高成でしたが、貴史は気にした様子もなく、彼を快く向かい入れます。

           

          里帆は恥ずかしそうな素振りを見せるも、乳房や膣を隠すことなく、発情した気持ちを昂らせたまま、視線は貴史のチンポに向いていました。

           

          智乃の姿が無い事に気づき訊ねてみると、彼女は家族旅行に出かけているらしく、最近は、ずっと里帆とセックスをしていたと、語る貴史。

           

          彼女とずっとと、ショックを受けてしまうも、それが変な快感になっていた高成。

           

          そんな彼の心の動揺などを知る由もない貴史は、面白いモノを見せてやるよと、里帆を押し倒してしまい・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第10話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

           

           

           

          カラミざかり11話のあらすじ・ネタバレ

          里帆が貴史とセックスをしている痴態に興奮する事を覚え、自覚をするも、流されるがままに、その快感を受け入れていた高成……

           

          予備校が休みの日は、貴史の自宅へと上がり込み、智乃と共にセックスを楽しむと、自堕落な日々を送っていました。

           

          性交に塗れながらに過ごす一日は、時間が経つのも忘れてしまう程に、のめり込んでしまいます。

           

          でもそのせいで予備校をサボった事が親にばれてしまい、外出禁止を言い渡されてしまい、貴史の自宅へと赴く事が出来なくなった彼。

           

          外出の出来ない間、貴史は智乃と里帆とのセックスを日がな一日中に楽しみ、過ごしていた中で、智乃が今度の土曜日にお祭りに出かけないかと訊ねてきます。

           

          久しぶりに高成を誘い、4人でお祭りを楽しもうと誘い、当日に高成も彼らと久しぶりに会います。

           

          雰囲気的に変わった様子を見せる貴史と、智乃と里帆の浴衣姿と、久しぶりに見る色気に驚きながら、祭りを楽しんでいく4人達。

           

          貴史が出店にはしゃぎ、それを笑う智乃。

           

          気まずそうにしながらも、里帆と話す機会が無く、彼女の浴衣姿に見とれていた彼。

           

          そんな中で、久しぶりに貴史は野球部の部員と出会ってしまいます。

           

          怪我が治ったみたいだと、明日から練習に来いと言われてしまう貴史。

           

          明日から地獄だと、セックス三昧の日々が終わりを告げてしまう中、ある事を思いついてしまう彼は、智乃と里帆を連れて茂みへと連れ込んでしまいます。

           

          茂みへと智乃と里帆を連れ込んでいく貴史を追いかけていくと、早速にセックスを始めてしまう彼。

           

          智乃もまんざらでもなく、神社の縁側に腰を下ろしながら、彼の愛撫を気持ちよさそうに受けていた彼女。

           

          誰か来るんじゃないのかと、高成は気が気ではなりません。

           

          でも、こんな奥に誰も来はしないと、言い切りながら、智乃の膣内にチンポを捻じ込ませてしまう貴史は、かまう事なく腰を動かします。

           

          明日から練習ばかりだと、今日はヤリ収めだと言いながら、セックスに夢中になっていく貴史。

           

          ……パン……パン……パン……

           

          腰の打ち付けが智乃のお尻を叩きながら響き、淫らな空気が広がっていく中で、里帆も発情してしまったのか、そっと寄り添ってきてしまいます。

           

          ドキドキとしながら、彼女の発情した匂いに誘われながら、興奮を抑えきれない高成。

           

          自分達もと、彼女とキスをしながら、膣に触れていく最中ガラの悪そうな男達が茂みへと入り込んできてしまい・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第11話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

           

          カラミざかり12話のあらすじ・ネタバレ

          あの夏祭りでの事件の後、何事もない様に過ごしていた高成は、自宅でのんびりとしながら過ごしていました。

           

          貴史は、野球部の練習に打ち込みながら、療養中の穴埋めでしごかれていました。

           

          何か思う事はあるも、高成に連絡を入れることも出来ず、また智乃と里帆にも連絡も出来ずにいました。

           

          それぞれに合う事や、連絡を取る事が気まずくなってしまい、事件の事を忘れたいと、何気にそんなことを想う様になっていました。

           

          そんな夏休みを持て余していた智乃と里帆は、久しぶりに二人っきりで、街を散策していました。

           

          何気に貴史と高成の話題が出るも、互いに連絡をしていないと言い、気まずい空気が流れてしまいます。

           

          あの事件の事を忘れたいと考えていた中で、街中で、クラスメイトの女子・野村と出会ってしまいます。

           

          二人を見て、最初、誰か解らず、あか抜けた雰囲気が出たと言い、会話を弾ませていく3人達。

           

          そして何かを想ったのか、野村は智乃と里帆にある事を提案してきます。

           

          それは今から一緒に、彼氏とその友達との遠出に付き合ってほしいとのことでした。

           

          本来なら親友が来る筈だったのですが、途中でドタキャンされてしまい、しかも行く場所が心霊スポットと、女一人だけでは心細いと言う野村。

           

          どうしようかと考えていた中で、待ち合わせの彼氏とその友達が車に乗って訪れてしまいます。

           

          野村の彼氏と共に訪れた男性・和記は、貴史や高成とは違う、大人の男性でした……

           

          落ち着いた雰囲気と、イケメンな装いの男性に、思わず見とれてドキドキとしてしまう智乃は、里帆と共に、車へと乗り込んでしまいます。

           

          軽いノリで始まってしまった心霊スポット巡りに、巻き込まれてしまった智乃と里帆でしたが、野村と会話が弾み、楽しそうにしていました。

           

          今日は遅くなっても大丈夫と、智乃と里帆は応え、それを聞いていた和記は、静かな雰囲気で車を走らせていました。

           

          そして着いた場所は、住む人がいなくなってしまった、寂れた農村でした。

           

          人気のない、薄暗い農村の中を歩んでいく野村と彼氏。

           

          彼氏の手つきが野村のおしりを触り込み、それを見て変な意識を持ってしまう智乃。

           

          和記の腕を見ながら、高揚してしまう気持ちを覚えながらに、歩いていた最中、茂みがいきなり動き出してしまい、慌ててしまう智乃は、和記に抱き付いてしまいます。

           

          狸だと言い、智乃と里帆を抱き寄せ、落ち着く様に促す彼。

           

          貴史と高成とは違う雰囲気の彼に、鼓動を弾ませながら、変な意識を持ってしまう彼女達。

           

          これが怖さでの震えなのか、それとも性欲の昂りなのかと、解らぬまま過ごしていた里帆は、彼に対して淡い期待を抱き始めていました……

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第12話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

           

           

          カラミざかり13話のあらすじ・ネタバレ

          思いのほかに恐々しい心霊スポットに、すっかりと辟易していた智乃と里帆。

           

          でも落ち着いた様子でいた和記がいるおかげで、二人は安心して、彼の提案に乗って、手を繋ぎながら三人で歩いていきます。

           

          でも手を繋いでいるはずが、何時の間にか、肩に触れていき、何やらやらしい手つきで、身体をまさぐる和記。

           

          智乃に至っては、乳房を揉まれてしまい、乳首をつねられて、露骨な愛撫をされてしまいます。

           

          彼女の反応を見て、感じている事を察しながら、笑みを浮かべていた彼。

           

          隣で歩く里帆も彼の下心に気付いているも、何も言えないまま、変な期待を抱き始めていました。

           

          そんな中で、偶然に廃屋を見つけてしまい、中に入ってみようかと、里帆を誘う彼。

           

          流石に怖いと断るも、少し強引な彼に連れ込まれてしまい、唐突にキスをされてしまいます。

           

          ……ん……んん……

           

          優しいキスの愛撫に感じてしまい、スカートに手を伸ばしていく和記に、パンツの中まで手を入れられてしまい、膣を触られてしまう里帆。

           

          ……クチュ……クチュ……

           

          激しくなる愛撫に感じてしまい、キスと手の誘惑に悶えてしまう彼女は、静かに性感帯を昂らせてしまい、身体を許してしまいそうになってしまいます。

           

          でも、ここではと、思うも、逆らえない里帆。

           

          このままされるがままと思いきや、等々に悲鳴が聞こえ、辺りは騒然としてしまいます。

           

          野村と彼氏が大慌てで逃げ出してきて、和記に車を出すように言われてしまいます。

           

          幽霊が出たと大騒ぎな彼氏に、仕方なしに車を出してしまう和記。

           

          里帆と智乃は、昂った性欲を疼かせたまま、車へと乗り込んでしまい、モヤモヤとした気持ちを抱えたまま、帰路についてしまいます。

           

          幽霊を見たと大騒ぎをするも、鏡に映った野村と勘違いをしただけと、呆れてしまう乾いた会話の中で、里帆と智乃の身体は疼いていました。

           

          安心したのか、野村と彼氏は眠り込んでしまい、里帆も二人の寝顔に誘われて、そのまま眠り込んでしまいそうになってしまうも、智乃のかすれた声に眼を覚まします。

           

          見てみれば、和記に愛撫されて感じていた智乃。

           

          膣の中を指で愛撫されながら、ぐっしょりと愛液を溢れさせていた彼女。

           

          激しくなる指の蠢きに、顔を高揚させながら、身体を小刻みに震わせていた智乃の姿に、里帆は・・・

           

           

           

          >>> カラミざかり2!第13話のあらすじ・ネタバレ続きはこちら! 

           

           

          智乃と里帆に大人の男性の魔の手が!?